昨年の11月に博多で起こった道路陥没事故、どうもその後の調査によると工事側のミスみたいですね

最初は予想以上に岩盤は薄かったとか、水が多かったとか言っていたけれど

やっぱり最近の工事はすごいんですね

センサーで岩盤崩落の予兆が分かっていたというんです

工事を請け負っていたのは大成建設を主とするJV

危険の度合いはレベル1から3まであって、レベル1の段階で市側に報告してなかったらしいんです

予想の範囲内と考えたと答えているようなんですが

工期とかノルマとかあったのでしょうか?

安全第一なんて旗印をどの工事業者も掲げているけれど

結局は仕事をこなして儲けが出るのだから、工期とかが最優先なんですよね

工事に限らず、どんな仕事でも確実に着実に行っていくのが一番なんですね

営業でも結局は同じことでしょう

今回の事故が体制側のミスならばどれくらいの損益が出るのか?

株価にも響くかもしれませんね

誰も歯医者に行きたいとは思わないでしょう

行くとしたら虫歯になってどうしようもないとき・・・ 仕方なしですね

でも普段定期的に歯医者に通っておけば結局は自分自身が楽なんです

虫歯になることだって減るだろうし、なによりなったとしても初期段階で済むから治療費用だって安く済む

そういう定期健診プロフェッショナルケアをモリヤデンタルオフィスでは行っています

沖縄 歯科で考えるならば豊見城市役所の横にあるここしかありませんね